子育てブログ🌱MONTE

モンテッソーリ教育と0歳児こびとちゃんの子育てブログです☺︎

1歳児、言葉が通じていると判明!絵本を取ったり、お片付けしたり☆

 

日本語学習歴1年ちょっとのこびとちゃん。

ついに、ついに日本語を理解して行動できるようになりました!

拍手!!!

絵本を取って片付ける

『「なーらんだ」の絵本取って来て』と言うと、

すたすた歩いて部屋の端の絵本ラックへ。

ニヤニヤと絵本を手にして帰ってきました!

ひゃあ!すごい!

さらに、絵本を読み終えて、

「お片付けして」

と声をかけると、

再び部屋の端から端まで歩いて、ちゃんとお片付けまで!

本人もかなり満足げで、2人で感動のハグ!笑

今まで「おいで」「それ取って」とか、

状況判断とかマグレかな?と思っていたのですが(失礼w)

ちゃんと言葉を理解してると本日判明致しました(笑)

忘れられない日

子育ては地道な毎日です。

毎日、食べて飲んで寝て、基本的には同じことの繰り返し。

単調で、重労働。

でも、大変だからこそ、その中で忘れられない瞬間が。

初めてハイハイで笑顔でこっちに向かってきてくれたあの瞬間。

毎日毎日、一方的にお世話してきた生活から、こびとちゃん自身が向かって来るようになった、あのとき。

今日もそれに似た感動でした。

ずっとこちらから話しかけてきた1年間。

あぁ、やっと言葉が通じた!

また新しいフェーズに来たんだろうなぁと実感しました。

さ、いろいろ指示しよう(笑)

りんごがあればハッピー

そういうわけで、機嫌最悪なときでも

「りんご食べようか!」

の声かけで落ち着くのも気のせいではなかったようです。

りんごがあればハッピー♫

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【運動の敏感期】なぜそっちに行くかって?そこに坂があるからさ!

1歳頃の子どもたちは、歩くことそれ自体が楽しい様子。

てこてこ歩く姿は微笑ましいですね♡

最近、1歳1ヶ月のこびとちゃんが止めても止めても向かう場所がありました。

なぜそっちに行くのか?

よく観察すると、そこには納得の理由が!

実家近くの公園で

お正月実家に帰宅している時でした。

近くの公園で遊んでいると、こびとちゃんが必ず車道のほうに向かっていきます

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車が気になるのかなぁ?

バイク?ポール?

旦那さんと色々と話し合いました。

危ないので、車が見えないところに移動。

それでもも公園から外に歩いていきます。

でも、外には出ずに、また帰って来ます。

なぜ!?!

よくよく観察すると、旦那さんが発見!

その場所はゆるい坂道だったのです!

運動の敏感期

子供には何かに強く興味を持ち、同じことを繰り返す時期があります。

モンテッソーリ教育ではそれを「敏感期」と呼んでいます。

こびとちゃんは動くのが大好きな運動の敏感期。

転んでも泣きませんが、歩きたいのに抱っこすると号泣します(笑)

そう、そして、今は坂道ブームが来ていると判明しました!

極寒の坂道トレーニング

坂道が大好きで判明したので、家に帰ってから近くの公園の坂道に連れて行きました。

ここはとても急な坂道です。

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でも、坂道ブームのこびとちゃんは、見た瞬間登り始めます

下りは助けがないと転がり落ちそうな急な坂ですが、お構いなし。

無我夢中で上り、一緒に降りてきて、もう一度登って行きます。

一体何回繰り返すの・・・!

敏感期、すごいな。

でも、見つけられると、楽しいな。

その子の「今したいこと」に寄り添って、時間をかけてあげることは、とても贅沢なことなんだろう、と思いつつ。

寒い冬の公園での坂道トレーニング。

親にとってはただただ寒かったのでした(笑)

 

 

 

2018年12月ブログ運営振り返り【ブログ11ヶ月目】【生後1歳1ヶ月の記録】

遅れましたが、新年明けましておめでとうございます!

2018年は子育て一色で、

生まれてきてよかった!と思ったり、

今この状況から逃げ出したいと思ったり、

それはもう色濃い一年間でした。

子育て生活って、毎日平穏で壮絶ですね(笑)

さて、恒例の振り返りです。

12月ものんびり更新の割に読者増、PV増で感謝感謝です。

 12月の成果

  • PV:4155(+318)
  • 読者数:24(+2)
  • 記事数:6(+2)
  • Adsense収入:¥892(+380)

今月嬉しかったのは、この記事で読者になってくれた方が2人増えたことでした!

ありがとうございます♡

www.montelabo.com

こういう小さいけれど、自分としては大きな気づき

どこかに残さないと忘れてしますものですね。

ブログ更新、毎日はできていませんが、ブログを続けることで、

無意識に「ネタ探し」をしている自分がいます。

こうすると、生活の中にも思うこと、書けることが結構あって。

物事の解像度が上がったり、自分で一歩先まで考えたりするようになるので、そういう意味でブログしていて良かったな、と思えたのでした。

12月したこと

12月はブログについては2冊の本を読みました。

読まれるブログとは?良い文章とは?

みなさん、どんなことを考えますか?

1.イケダハヤト

ブログだけで生活をしているというイケダハヤトさん。

ブログを書くまで名前を知りませんでしたが、とても有名な方なんですね。

読まれるブログについてとても読みやすく(そらそうか笑)

書かれていました。

例えば内容について・・・ 

あなたが「言いにくい」と感じることは「毒」の部分です。そして、その毒はしばしば多くの人が代弁してほしいことでもあります。 この場合、口をつぐむのはもったいないことです。勇気を持って発言し、一番乗りのポジションを獲得しましょう。二番手では意味がありません。

自分のブログの内容について、キレイ事すぎているかな。

本当に思う事をズシズシ書いていきたいと思った本でした。

武器としての書く技術 (中経出版)

武器としての書く技術 (中経出版)

 

 2.マルコム・グラッドウェル

始めてグラッドウェルさんの本を読みました。

この人めちゃめちゃ面白いです。

その一端を表しているのが、「優れた文章」についての筆者の考え方。

 優れた文章かどうかは、人を説きつける力で決まるものではない。ともかくも、本書に掲載されたタイプの記事はそうではない。優れた文章かどうかは、読む者を引きずりこみ、何かを考えさせ、誰かの頭の中を〝垣間見せる〟力によって決まる──

筆者は雑誌ニューヨーカーのライターです。

有名ブリーダーや警察、パイロットなど、様々な職業の人の話が登場します。

そして、どの内容の記事を読んでも、まるでその業界に詳しい人から話を聞いているようです。

こんな文章が書けたらすごいなぁと思わせてくれる内容・書き方ともに勉強になる一冊でした。

犬は何を見たのか THE NEW YORKER 傑作選

犬は何を見たのか THE NEW YORKER 傑作選

  • 作者: マルコム・グラッドウェル,勝間和代
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2014/02/21
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)
  • この商品を含むブログを見る
 

 1月の目標

  • PV:4500(+350)
  • 読者数:26(+2人)
  • 記事数:15(+9!)
  • Adsense収入:¥1000(+110)

1月はともかく更新!(言うの何回めw)

目標は15記事です!

こびとちゃんが出来る事、私の思うこともいろいろあるので、記事にするべし!

1月やること

1月というか、2019年全般、ブログの人々と交流していきたいと思っています。

コメントしてもらえる面白いブログを目指す!

リアルで共感できて、身近で発見がある、、、

あと毒も!!!笑

そんなブログを目指して今年はがんばります♡

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こびとちゃんはコーンサイズになりました(笑)

 

 

靴が履けたら公園デビュー!履かせ方のコツは?

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生後1歳を迎えたこびとちゃん、

公園デビューしましたよ♡

というのも、靴を履けるようになったのです!

「靴が履ける」というのは子育て生活に多大な変化をもたらします。

しかし、靴を履けるようになるまでの道のりは長かった・・・。

ハイハイロードがほしい

今まで靴を履くのを嫌がるので、外遊びに連れだせずにいました。

ハイハイできる所って本当に限られているんですよね。

支援センターか、友達や親の家、ボーネルンドとかの室内遊び場・・・。

そんなに毎日行ける訳でもなく、エネルギーの発散にもならない。

一般道にハイハイロードを作ってほしいほど。

歩けるようになっても、靴を履かないと道は危険。

こびとちゃんは特にアクティブボーイなので、困りました。

何事も楽しく!

靴を履くようになったのはこの記事のおかげです↓

www.chochi-chochi.com

今まで淡々と靴を履かせて嫌がられていました。

そこで、記事にあるように、遊びの要素を取り入れました。

「1・2・3・パッ!」と履かせたり脱がせたりして、しばらく遊びます。

そのうち靴に対する印象が良くなった模様。

すると、靴を履くことが嫌にならなくなりました。

単純か!

靴で圧迫されるのが嫌かな?

足裏の硬さとか気になるのかな?

と想像していましたが、楽しければOKみたいです(笑)

公園でゴミ拾い

めでたく公園デビューを果たし、元気一杯歩き回るこびとちゃん。

何をして遊ぶのかというと、

もっぱらゴミ拾い・・・!

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家の隣の公園はグラウンドもあります。

そのため、野球をした人とかがタバコやライター、お菓子や空き缶なんかのゴミを置きっぱなしにしているのです。 

ほんと、やめてほしい。

今まであまり気にしていませんでした。

でも、こびとちゃんがゴミがあるたびに拾うのです。

公園に行く時はビニール袋が必需品。

ゴミ拾いしに行ってるみたいやんか!

 

 

 

「この子はこういう子」の呪文

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子どもをありのまま見つめる、受け入れる。

お正月、そうやって子どもを観たいと切実に思う出来事がありました。

言葉のちから

我が家のこびとちゃんは一歳です。

人が好きで、遊び場では知らない人にも抱っこをせがむご愛嬌ベビー。

ただ、もちろん機嫌が悪かったり、苦手な人には抱っこされるのを嫌がる時があります。

お正月、親戚の集まりがありました。

おじちゃんが、こびとちゃんを抱っこしようとしたときです。

おばちゃんが「この子は新しい人がダメなのよ!」と皆の前で宣言しました。

すると、ニコニコ抱っこしようとしていたおじちゃんの顔が、ぐっと緊張気味にこわばったのがわかりました。

それを見たこびとちゃんは緊張が高まり、抱っこされるのを嫌がるようになりました。

言葉によって変わった大人の態度が、子どもの態度を変えました。

「この子はこういう子」の呪文です。

あるがままを観る

おばちゃんとしては、生後6ヶ月くらいのときに、こびとちゃんを抱っこして泣かれたのがトラウマのようなのです。

それから何度も会っていますが、

こびとちゃんは人見知りレッテルを貼っています。

「この子はこういう子だから」

その見方をしていると、何が起きてもその角度からしか見えないようです。

少しして、おじちゃんにこびとちゃんがニコニコして抱っこされていましたが、無視。

その部分は見えないようです。

「人見知り」である部分しか見えない。

なんて偏った見方なんだろうと、他人には思えるけれど。

これは自分もしているんじゃないだろうか。

「まだ赤ちゃんだからできない」と思っていたり、「言ってもわからないだろう」と思って手伝っていたり。

子どもに対して、あるがままを見れているだろうか?

モンテッソーリさんがモンテッソーリ教育を見出した大きな原点は、子どもをありのままに観察し、受け入れたことでした。

「この子はこういう子」の呪文から解放されるには、どうすれば?

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子どもは変わる

離乳食を食べなかった時、こんなにパクパク食べられる日くると思いませんでした。

夜泣きがひどい時、こんなにもスヤスヤ眠る時が来るとは思いませんでした。

昨日できなかったことができる今日。

今日できなかったことが出来る明日。

「この子はこういう子」の賞味期限は早い。

呪文から解放されるには「子どもはあっという間に変化する」

きっと、そのことを常々意識することしかないのです。

観察ノート始めます

その変化を明確にするために、観察ノートを始めることにしました。

この本を読んで、観察ノートやってみたくなったのです。

作者の国際モンテッソーリ協議会会長のティム・セルダンさんが紹介してくれている観察の仕方です。

子どもを観察するときはいつも、過去に経験したことや見たことは忘れて、その場で現実に起きていることだけに注意を払うように心がけます。

ノートか手帳に定期的に観察の時間を設けます。

遊んでいる子どもをじっくり観察し、言うことをに耳を傾ける。

そうすることで、

  • 年齢ごとの行動記録
  • 特定の時期の行動パターン
  • 能力や興味の移り変わり 

などがわかってくるそうです。

遊んでいる横でメモすると、メモを取られて遊んでくれないと思うので(笑)

とりあえず観察して、昼寝のときにメモしていくことから始めようかと思っています。

ちゃんと出来たらブログのネタも尽きません♡笑

年末年始、友人や親戚に会って、いろんな人の子どもとの関わり方を見れたことによる気づきでした。

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↑お正月は白味噌入りのお雑煮風離乳食♩ 

 

1歳児にみかんの皮を「あ〜ん♡」されて気づいたこと

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我が家のこびとちゃんは1歳になりました。

最近は真似をするのが上手です。

リモコンでチャンネル操作したり、床拭きしたり。

( ↓ 結構上手でびっくりです)

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今日はご飯のときに「あ〜ん♡」されたのです。

シェアの精神も素敵だし、とても可愛いです。

しかし、そこでハッと反省したことがありました。

「あ〜ん♡」

最近、離乳食を自分で食べるより、「あ〜ん♡」で私に食べさせるのがブーム。

私の真似をしているのでしょうか(笑)

それはみかんだったり、ご飯だったり。

短い腕を精一杯伸ばして、私の口めがけて食べ物をくれる様子はとても可愛らしいものです。

みかんの皮

普段は自分の離乳食からご飯やりんごを差し出してきます。

(たまに自分が食べたご飯を口から出してくることもあります、、)

しかし、彼が今日差し出してきたのは「みかんの皮」でした

「これは皮だよ〜食べられないよ〜」

と言うも、私の口に入れたくて必死!

口を開けないでいると

「き〜!」

と不機嫌になり、怒り気味!

「硬いし、美味しくないからね」

と言っても全く理解なし、、、

赤ちゃんの気持ち

「硬いし美味しくない」のに「口に入れられる」この経験。

ハっ!としました。

これ、離乳食を食べさせられる赤ちゃんと同じ状況!

しかも、食べられないから食べないのに、相手の機嫌が悪くなっていく、、、

お母さんの機嫌が悪くなって行くのと同じ!

離乳食の反省

赤ちゃんの咀嚼能力を見ながら離乳食を作るのは本当難しく、悪意ではないものの。

確かに硬いときとか、味が薄すぎるときとかあっただろうな〜と

それでも「食べてよ〜」と無理強いいしたことあったな〜と

みかんの皮を口に押し付けられて、反省した次第でございました。

ごめんね、こびとちゃん。

気をつけるわ。

子育て中の読書は紙よりKindle!オススメしたい7つの理由

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読書好きな子育て中の方、まだ紙で読んでいますか?

先日、電子書籍Kinldeを購入してから、私はすっかりKinldeにハマっています。

以前は紙で読むことに愛着があったのですが、

今や「もっと早くKindle買えば良かった」と思うほど。 

Kindle Paperwhite、電子書籍リーダー(第7世代)、Wi-Fi 、4GB、ホワイト

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なぜなら、Kindleは子育てとの相性抜群!

紙で読み続けるよりも、とてもお得です。

電子書籍にこんな不安ありませんか?

  • 本体代が高い
  • 買う前に立ち読みできない
  • 目が疲れそう
  • 紙より読みにくそう
  • 子どもに壊されそう

実は、全部問題なしです!

1.無料本で紙よりお得!

本体代の1万円、高くない?と思っていました。

でも、実際は紙の本を買い続けるより、断然お得です。

amazonプライム会員(年間4000円)なら、無料で読める本があります!

その名もPrime Reading!

新書も結構な数が出ているので、無料で読みたいときに読めます。

この間はホリエモンの『多動力』をサクっと読みました。

プライム会員の会費が4000円なので、それこそ4冊読めば元を取れた気分♩

10冊以上プライムリーディングすれば、もはや本体代得した気分!

読みたい本がプライムリーディングにない場合もあります。

でも、普通に買っても紙より値段が安いことが多いので、総合的にお得です。

  • 無料本が読める
  • 基本的に紙より本代が安い 
Kindle Paperwhite、電子書籍リーダー(第7世代)、Wi-Fi 、4GB、ホワイト

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2.立ち読み機能がある!

本は立ち読みしてから読みたい派だったので、電子書籍にちょっと抵抗がありました。

でも、Kindleなら気になる本は「サンプル」をダウンロード!

冒頭部分を一部読む事ができます

ページ数の少ない本もありますが、30ページくらい読める本もあります。

面白い本か試し読みできるのはありがたい!

  • サンプル機能で立ち読みOK!

3.本屋に行く手間暇いらず!

「ゆっくり本屋で自分の本を選ぶ」

そんな穏やかな時間、なかなかありませんよね〜

逆に今まで何て贅沢だったんだと(涙)

でも、Kindleがあれば、いつどこで赤ちゃんのお昼寝が始まって、自由時間が訪れても大丈夫。

ベビーカーで狭い通路を本を探すためにウロウロする手間も労力も必要なし。

「早く〜!」と子どもに本選びを急かされる心配もなし。

  • 隙間時間にネットで気になる本を探し
  • 読みたい本はポチれば即読みOK!

4.片手で読書!

本を読む時って基本は両手が必要なんですよね。

 「Kindleは片手で読める」これがなかなか便利です。

歯を磨きながら、お風呂に入りながら、洗濯物を畳みながら。

ページをめくるのもタッチするだけなので、超簡単。

ペラペラ〜っと本が開いてしまったり、汚れる心配もストレスも無用。

iPadと違ってSNSや他のネットのサービスに繋がっていないからこそ集中して読むことができます。

  • 読書が片手で片手間で楽しめる!
Kindle Paperwhite、電子書籍リーダー(第7世代)、Wi-Fi 、4GB、ホワイト

Kindle Paperwhite、電子書籍リーダー(第7世代)、Wi-Fi 、4GB、ホワイト

 

5.防水!だからよだれもOK

Kinldeは防水です!

この機能が本当にありがたい、、

なぜかというと

赤ちゃんに舐められても全然平気!

子どもって、大人が大事にしているスマホやPC大好きですよね。

うちの一歳のこびとちゃんもKinldleに興味深々!

防水なので、胸を張って触らせられます。笑

ロック画面にしておけば、読み終えたページから勝手にページをめくられる心配もありません。

  • 防水だから赤ちゃんに取られてもOK!

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6.目が疲れない

赤ちゃんを子育てしている時、夜泣きで寝不足になりますよね。

でも、好きな読書で息抜きしたい、、、

そんなとき、Kinldeは直接目を照らさないフロントライト式なので、目が疲れにくいのです。

PCやiPadとは全然目の疲れ方が違います。

ほぼ紙のような見え方です。

  • 紙の質感で目が疲れにくい!

7.物が増えない

電子書籍だと物理的に物が増えません

子育てをしていると、子どものものがどんどん増えて、家の収納スペースがみるみる埋まりませんか?

もはや本棚もパンパン状態だったので、Kindleで読んでも本が増えないミラクルには本当に感謝です!

  • 物が増えないシンプルライフ!

弱点は・・・

Kindleは本当に買って良かったと思っています。

ただ、「難しめの本を読むのには向いていない」というのが弱点です。

わからなくなって読み返したり、何度も読み込みたいときには紙の本の方が便利

ただ、サクサク読みたい実用書や小説なんかにはKindleがもってこいです。

  • 読み込み本は紙、サクサク読みはKinlde!
Kindle Paperwhite、電子書籍リーダー(第7世代)、Wi-Fi 、4GB、ホワイト

Kindle Paperwhite、電子書籍リーダー(第7世代)、Wi-Fi 、4GB、ホワイト

 

 オススメ機種はPaper White

Kinldeといってもいろいろな機種があります。

中でもオススメがPaper White。

迷ったらコレ!という定番モデルです。

機種比較はこちらのサイトが便利です▽

www.elppar.com

Kindle Paperwhite、電子書籍リーダー(第7世代)、Wi-Fi 、4GB、ホワイト

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お読みいただき、ありがとうございました♡

子育て中も、快適な読書時間を!